アプリケーション共有では、共有する側はCPU 500MHz以上、共有される側はCPU 400MHz以上のスペックが必要です。
ある程度ストレスなく動作させるには、共有された側がAP共有ウィンドウをモニタの半分ほどでお使いの場合はPCのCPUが500MHz、モニタの全画面をお使いの場合はCPUが700MHz〜800MHz程度が必要です。
アプリケーション共有を行なった側のマウスの動きは参加者に同期しています。同期は、ユーザーがマウスをAP共有ウインドウ上に
持って行くと始まります。また、AP共有ウインドウ上からマウスが外れると同期は行われません。